● 2_04_17-検索処理(結合処理 union)(select)
テーブルを結合して重複しないでデータを取り出すときに使います。
商品コードの一覧と実際に売れた商品コードを出します。
対比させる列数、データ型(後に説明します)を合わせる必要があります。
列数が足らない場合は「null」を指定します。nul lを使っている場所に注目して下さい。
SELECT
null as 商品コード,
e_shouhin_id as 販売実績商品コード
FROM
e_hanbai_t
UNION
SELECT
e_shouhin_id ,
null
FROM
e_shouhin_t |
実行結果は以下になります。
左の全ての商品コードに対して、実際に売れた商品は右という意味です。

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